山梨ライフゆる日記☆『HaiRy TRee』としてサンキャッチャーをつくり、みなさまに虹をお届けしています☆週末はイベントやマーケットに出店中!☆お陽さま*お陰さま☆


by rainbow-sunshine
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

カテゴリ:健康( 7 )

やっとタイミングでいけます。
すわってきます。
京都です。


1/13~26まで不在になります。
よろしくお願いいたします。

[PR]
by rainbow-sunshine | 2015-01-09 22:14 | 健康 | Trackback | Comments(0)

健康メモ* 免疫力

体温が 1度 さがると 免疫力は 30% さがる
[PR]
by rainbow-sunshine | 2013-11-05 11:10 | 健康 | Trackback | Comments(0)

野草勉強会 メモ

野草勉強会 春~*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*


緑が あしもとに。。。

この野草たち、とってもエネルギーいっぱい!

しかも食べれるなんて♡
ムダなものなんてないんだなー
知らなかっただけで なにか みんな なんか持ってるんだなー





ヤブカンゾウ:ユリ科 若芽を食べる トリプトファンが豊富
             花芽(つぼみ) 炒める。 GABAが豊富!
別名:眠り草(リラックス・安眠)
d0194741_23192245.jpg


ヒメオドリコソウ:シソ科  てんぷら
d0194741_23211953.jpg


すみれ:花をサラダ。においのあるのは毒☆
たんぽぽ:花、葉―サラダに。西洋タンポポがおいしい。
d0194741_23222163.jpg


ぎしぎし:丘ジュンサイといわれ食べれる ちんみ

なずな(ぺんぺん草):江戸時代まで畑で栽培されていた!
根元の葉っぱをおひたしに
上の部分は、乾燥させてフライパンで焙煎してお茶に。
高血圧・心臓に良い(葉っぱのカタチがハート=心臓)。血栓予防。動脈硬化。

黄色い花は 肝臓によい。

春の植物-解毒
[PR]
by rainbow-sunshine | 2013-04-17 20:31 | 健康 | Trackback | Comments(2)
ここ最近 

背中が すっごい痛くて☆ 

右足裏のつちふまずのあたりが ものすごく痛くて☆

ちょと 偏頭痛したり



朝のコーヒー、飲みすぎ とか

お菓子 とか


食生活のみだれ とか わかってたんですけど☆



内臓。。。ですよね。


ホメオパシーのレメディで ふと 脾臓のサポートレメディをチョイスして数日とっていたら
てきめんにヒットして、、、しばらく爆睡→寝すぎ の日々でした^^


やはり脾臓に負担がかかっていたようでした。





脾臓(ひぞう)



すこし検索しましたら。。。。



免疫機能は『脾臓』において生産コントロールされていると断言している。
そして、この免疫力はある種の食品とよごれのない水、 そして当人の精神的生活態度のよし悪によって大きく左右される。



黒髪にする成分を運ぶ機能は脾臓にあるといわれています。
髪に必要な栄養を運ぶのが脾臓にかかっているようです。
脾臓が弱っていると腎臓が弱ってしまって毛髪に黒色の色素成分を
届ける事ができなくなります。




胃と脾臓は深い関係にある事。
胃が弱ると、脾臓に負担がかかる事。
脾臓に負担がかかると、様々な不快な症状が出る




脾臓は、胃の後ろ側にある、10cmくらいのそら豆形の臓器です。
働きは、
〇血液・リンパ液の免疫抗体を造る。
〇血液の新陳代謝を促す
など、血液と関係しています。



西洋医学では、脾臓をさほど重要なものとして見ていませんが、東洋医学では脾臓は食物の栄養を運搬し他の臓器に与えて養う、いわば生命の活力源として重視しています。
また、皮膚の潤いを保つのも脾臓の重要な働きです。
さらに、漢方では、胃と脾臓の働きに密接な関係があると考えています。





思い当たること いーーーっぱい☆

口からはいる 食べ物が わたしを 形成してるのですものね。。。。
反省☆気をつけます。

健康第一!
それが こころとからだ の「美」へ つながるんですよね!

[PR]
by rainbow-sunshine | 2013-04-09 09:26 | 健康 | Trackback | Comments(2)
忘れないように~^^







膵液(すいえき)のこと






コーヒーを飲むと膵液を消費する

膵液=消化液

すい臓機能-インスリンの分泌能力
             ↓
血糖値を下げる働きをしている唯一のホルモン



食事をすると血糖値が上がる



インスリンの作用を補助してくれるミネラル

→クロム(ひじき、いわし、あさり、魚介もの・・・)







コーヒーってやめれないの・・・・☆




カフェインダメなのにやめれないのです☆

(コーヒー飲みすぎると脳みそかたくなるってヨガの先生にいわれたことがある・・・)


飲みすぎ注意です☆






(まちがってたら教えてね)
[PR]
by rainbow-sunshine | 2011-02-21 17:10 | 健康 | Trackback | Comments(0)

健康メモ カルシウム

忘れないように~^^




カルシウムのこと



動物性たんぱく質は強酸性、

人体は弱アルカリ性を保つ為に

骨のカルシウムをつかって中和しようとする。

→動物性たんぱく質ばかり食べているとカルシウム不足に~!



カルシウム不足

糖尿病の促進
歯のもろさ
骨の変形
骨粗しょう症
出血時の止まりにくさ
心臓の筋肉の収縮異常により心筋梗塞の原因となる


ソフトドリンクに含まれている「糖分」を体内で分解するときにカルシウムを消費する


コーラ

ほとんどが、リン酸他、さとう、カフェイン、人口甘味料でできている
リン酸をとりすぎると、体内のカルシウムと結合して尿からカルシウムを排出してしまう

牛乳にもリンが多量!



動物性のものや甘いものの食べすぎに注意~☆



(まちがってたら教えてね)
[PR]
by rainbow-sunshine | 2011-02-21 16:59 | 健康 | Trackback | Comments(0)

健康メモ お砂糖のこと

忘れないように~^^








おさとうのこと






原料-ビート、さとう大根

・てん菜等

多糖類、消化吸収がおそく、血糖値がゆるやかに・・・

ミネラル、オリゴ糖含む

寒冷地で育つ「根」のもの→身体を温める




原料-さとうきび

含蜜糖
・黒砂糖(ミネラル多) ↓下へどんどん精製されてゆく(栄養も減ってゆく)
・きびさとう
・和三盆


分蜜糖(精製糖)
(精製糖-原料糖を溶かし、活性炭やろ過によって不純物(ミネラル)を取り除き、無色透明な糖液をつくる。透明にする為に酸鉛や塩素で化学処理する。 この糖液を煮詰めた後、出来た結晶を遠心分離機にかけて蜜と振り分けると砂糖の出来あがり!)
・上白糖
・三温糖
・グラニュー糖
 ・
 ・
 ・
短糖類、消化吸収はやく、血糖値が上下しやすい

熱帯の植物→冷やす






基本、てんさいとうだけど、黒糖もすき♪


あ、メープルも♪はちみつも♪アガペもいいね♪





補足:

白いお砂糖

ビタミンB群を消費する
強酸性なのでさびる!



気をつけねばね☆




(まちがってたら教えてね)
[PR]
by rainbow-sunshine | 2011-02-21 16:47 | 健康 | Trackback | Comments(0)